保護中: 「信じてるから」というのは拘束であり、拷問でもあるという話 パート2

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コメント

  1. ☆ウエッティ☆ より:

    おぉ…なるほど!
    続きをどうもありがとうございました☆
    いやぁ~うちのちいも沈黙長いですよ(汗)
    で、結局、強制的に口を開かせる為、尋問的な言葉がぽんぽん出ちゃうんですが…
    家では、その沈黙に私が耐えられなくなると
    「んじゃ、もういいよ。
    その変わり、わかったかどうかは、今後の態度と行動で見るからね」
    って…
    その場で終わらせればいいのに
    自ら長期戦に持ち込んで
    しばらくは監視(?)に近いくらい意識して見てるのですが
    またしばらくすると、普通に話しをしています。
    きっと私も忘れちゃってるからかも…(汗)
    穂高さんの気持ちが少しでも花子ちゃんの心に響いていることを祈っています♪

  2. kyaro より:

    うちにもありますよ、それに近い事が。
    そして、やはり沈黙は長いです。
    それに対してあれこれ言うと、
    旦那に、「自分が正解だと思う答えを言わせているだけだ!」
    と、言われました。
    なので、今は放置です^^;
    放置というと聞こえは悪いけど、
    「今後の行動であんたの反省を見せてもらうから!」
    と、言います。
    まぁ、それでも繰り返すのが子供★
    何度も言わないといけないのでしょうね。
    疲れる~~。

  3. 穂高@ より:

    ウエッティさん
    kyaroさん
    コメント、ありがとうございました。
    まとめレスでごめんなさい。
    昨日、義母宅にて田舎から送ってきたという南国産の焼酎を頂き、只今二日酔いの真っ最中でございます。(^◇^;)ゲロゲロ~
    実は・・・これ書いたの覚えてません。( ̄□ ̄;)!!
    オレって天才?いや・・・バカですね。(爆)
    こんな姿を見てるから花子が治らない?いや、それは関係ないか~。
    沈黙は金ではないけど、先ず受け答えに難があるもんで。
    こういうのってなんなんだろう~って思ったら、実は義母も都合の悪いことになると受け答えせず話題を変えます。
    その影響か?
    よく判りませんけどね~(T^T)クゥー
    とりあえず、砂に水まいてるようなもんだとしても、サボテンでもいいから芽が出て欲しい、なんちゃって。

  4. kirara より:

    うちも一緒です。
    あ、でも最初は自分から、決して「ごめんなさい」は
    なかったけれど、最近は少しは言えるようになってきました。
    4年経ってようやく。。。
    子供にしたら、「あれ言っても怒られる」「これもよくないかも。。。」
    って、模索しているのかもしれませんけどね^^;
    うちも、「裏切り」って言う言葉は、ついつい怒るときに、
    よく使っちゃいます。
    「信じてたのに」って。
    「自分に甘すぎる」って言葉も。
    穂高さんの日記読んで、ますます、どこも同じなのかなぁ
    ってなんとなく安心=3
    >とりあえず、砂に水まいてるようなもんだとしても、サボテンでもいいから芽が出て欲しい、なん>ちゃって。
    ↑すごーくよくわかります(^_^;)
    いつか芽がでてきて、花も咲かせてくれるといいですね。

  5. 穂高@ より:

    kiraraさん
    コメントありがとうございました。
    kiraraさんのところも同じですか・・・
    これは経験値なんですかね~。
    私も実娘とつい比較してしまうので、こんなことが何故?ってすぐ考えてしまう訳なんですけど、本人にしてみればたとえ「裏切って」るとしても、「甘えて」るとしても、そう指摘したから直る訳ではなくて、プラスに働くことではないんですよね。
    kiraraさんがまとめて書いてくれて、そうだよな~って思いました。
    それに対して、「信じてる」って手錠というか、縛りというか、とどめって感じ?(^_^;)
    いそいで結論を求めず、広い心で、大きな愛で包んでなんていっても、自分がそれだけの器の大きさになってないもんで。
    結局、子供に人生勉強させられてるって感じでしょうか。☆⌒(>。≪)イテェ

  6. mimi より:

    ご苦労様です。
    これって、すっごく気力、根気の要ることですよね?
    ウチの次女ちゃん、嘘つき、ごまかし、逆切れ、激怒・・・やってくれてました。
    その都度、指摘したりもしてましたが、結局、根負けする私。
    ふて腐れられるのが、何よりイヤで。何か、恐怖でした。
    正論を言ってるのは私でも、後で
    「パパに事実と異なる事や、都合良く告げ口されるんじゃないか?」
    「私も出来てない所沢山あるし・・・」と、思うと言いたい事の半分も言えないで
    終えてしまう事、数え切れず。
    言わなければいけない事、注意しなきゃいけない事・時、何度逃げた事でしょう・・・。
    今でも悔やまれます。
    が、そんな時期は次女、中・高生の時がピーク。いわゆる思春期・反抗期。
    何もかもが理由もなく嫌な時期。意識とは別に腹が立つ時期。
    真っ向から受け止めるこちらは、たまったモンじゃありません。
    まさしく試行錯誤、七転八倒でした。
    そんな中、辛抱の時期かも?ある程度は「こういう子」って諦めて、受け入れる覚悟をするべきなのか?と考えたり。
    が、こんな人間社会に出せるのか?と不安で寝れないことも。
    毎日、こんな葛藤繰り返し。
    そんな時、何気に次女が友達と電話で話しているのを聞いてると・・・
    「そんな事しちゃダメだよ。・・・え~、ソレはいけない事だよ。あーして、こーして、
     頑張ろうよ。そうじゃなきゃ、ダメな人だよ。絶交するよ・・・うんぬんかんぬん」
    「次女、善悪の判断は出来てる。常識の良し悪しも分かってる。」と、気付きました。
    もちろん、自分が出来てないのに友達に言うなんていけないんだけど。
    なんて言うかな、分かっててしないんだ。理解できてないんじゃないんだ!ただの反抗か?
    あ~、甘えてんだ!的な事が分かったんです。
    じゃ、あんまりしつこく詰め寄る必要ないんじゃないか?って事。
    でも、目に付きゃ、言いたくなるし。嘘付きゃ、ばらしたくなるし。だらしない事すりゃ、発狂したくなるし。分かっていても、辛抱するのが難しかった。
    理解する事が、見逃す事なんじゃないか?逃げてる事なんじゃないか?
    信じる事ってなんなの~ぉ?って、叫びたかったし。
    そうこうしながら、高校を卒業し、就職して一人暮らし。
    いつか光熱費、滞納するんじゃない?家賃、滞納するんじゃない?
    職場でお金に手を付けるんじゃない?警察事になるんじゃないか?
    不安だらけで、苦しかった。よっぽど一緒にいた方が良かったなんて思うほど。
    が、今の所、どうにか事件も起こさず頑張っている。
    って事は、あの時の注意・忠告は生きてるんだなぁ!って思う。
    言いたい事の半分も言えなかったのに、伝わってたんだぁ!
    っで、成人の記念に、懺悔も含めた手紙を送りました。
    その返事に
    「大事に育ててくれてありがとう。mimiちゃんは、もう充分、私達のお母さんだよ!」って。
    いろんな事が、すっ飛びました。
    大事に育てたって事が分かっていれば、この子、大丈夫じゃない?って。
    まだまだ危なげな親子だけど、この言葉をお守りにこれからも行ける。
    case by case だけど、七転八倒してる継親を子供達は意外と理解してるんじゃない?
    あ~、〆られなくなってきたぁ~。ごめんなさい。
    穂高@さんの意図する事と外れちゃってるかも~~~。
    すいません、自分の気持ちを吐いただけになっちゃった~~~。
    でも、穂高@さんの労力が凄いって事、ホントに理解してるからぁ~~~~(><;)

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